はい。というわけで恒例のMCレポです。
ですが、あくまでこのレポは私の頭の中で一旦
再構築されたものです。
ですので、順番や言っている人が違う、言ってない言葉や言っているのに抜けている言葉等々あると思います。
完璧なものを求める方には不向きかと思います。
話の大筋はあってるとは思いますけどもね。
自分だったら、箇条書きにしたものよりも、多少違ってても流れが知りたい!
いけなかった公演のMCだけは知っておきたい!と思うためこういったレポを作っております。
なので
確実なものではありませんもう一度言います。
一字一句の全てが正確ではございませんただただ、雰囲気だけでも感じていただけたらな…と思い作っております。
そういった点をご理解頂いた上で、それでも大丈夫でしたら読んでいただきたいと思います。
それでは、どうぞ。
小MC(かなり曖昧且つ1度全部消えたので…)(ネタバレ系は隠してますんで、各自で反転してください)
井「盛り上がってるねー!熱いねー!福岡最高!」
長「こんばんはー」
坂「どーもー」
井「俺でさえ息切れをするようになってしまいました(笑)」
とかいつものやつです(爆)
井「僕たち昨日から福岡にいるんですけども。色々とテレビやらラジオやら出てたんですが、皆見てくれた?ニジゴジ(ローカル番組)とか出たんだよ?」
会場:見たー!
井「あ、ホント?(嬉しそうだった)色々出てね。俺らもう立派な福岡人ですよ!」
会場:キャー!
長「でも今回はね。」
井「そう、新曲のプロモーションということで。」
長「7年半ぶりですか?」
井「そうですね。7年半ぶりにリリースしますね。」
長「26日発売ですからね。来週ですよ。」
井「皆、もう予約とかしてくれたよね?予約した人ー?」
会場:はーい!
井「予約しなくても買えるだろ!って思ってても皆予約して買ってね。」
長「おねがいね。ちゃんと予約してね。」
井「この曲で〜したいんです」(お辞儀)
坂「売れたいんです」(お辞儀)
長「1位取りたいんです」(お辞儀)
井「苦節1〜年(2だったかな?)、ミリオンの向こう側見てみたいんです」(お辞儀)
でなんか話してて
井「でもさートニコンって5年ぶりなんですよねー」
長「そうだよねー」
会場:拍手
長「もしかしたら今日初めてトニセンのコンサートに来たって方もいるんじゃないですか?」
井「そうだよね。今日初めてトニセンのコンサートに来た人ー?」
会場:結構手が…
井「そんなキバッテ(威張ってかも…)手挙げなくても…。キバル(威張る?)所じゃないですからね?全然。」
井「そんな方々にはね、これまでの流れにもトニコンらしさをいれてますんでね。ジャブ程度に。」
坂「(笑)ジャブ程度なんだ?」
井「そう、ジャブ程度にいれとかないとさ、いきなりやったらなんだこいつら?とか思われちゃうでしょ。」
坂「(笑)」
井「コンサートは歌って踊るだけじゃねーぞと。僕らはそのパイロット版なんですよ!昔から。」
そして何かの流れより
井「だから今回のコンサートは環境問題も取り入れてるんですよ!ちゃんと地球を大切にしようって。僕らエコなんですよ。」
長「でもさー、エコとか大事にしようとか言っておきながら
地球でラグビーすんなって話ですよね(笑)」
井「そうだよね(笑)
最後真ん中で蹴ってんじゃねーか!ってな。」
坂「あれ誰が言い出したの?」
井「坂本君でしょ?」
長「坂本君だよ」
坂「俺だっけ?」
井「そうだよ。坂本君がさー、この曲やることなくなっちゃうねーとかいってやりだしたんだよ。」
長「俺ら坂本君の真似してるんだからね」
井「MADも含めね。〜ですよ。(聞き取れず)」
井「でも前半の
coolとかね。懐かしいよね」
坂「あれいつの間にか俺らの曲になってるよな(笑)」
井「そうなんだよね(笑)勝手に歌ってるだけなんだけどね(笑)元は〜(少年隊かな?)の曲ですからね」
長「そんな事言ったらさ、
〜我ら(曲名言ってたけど分からない)もあんな風に歌っちゃってさ…」
井「もう5年前にもやっちゃったんだからいいじゃない(笑)俺らコンビニ貸し切ったりとかしてきたんだし(笑)」
井か長「あと坂本君の
シェルターもね。あれいつのまにか坂本君の曲みたいになってるけど、元はトニセンの曲だからね。」
でいつかの時に。
井「(ポッケに手突っ込んでて)MCもね。こんなポッケに手突っ込んでなんて緩い感じでやってますからね(笑)」
坂「お前家じゃねーんだからよ(笑)」
長「リラックスしてますねー(笑)」
井「ほかのところでやったら絶対に怒られてますよ(笑)」
てな流れもあり。
井「で俺らなんの話してたんだっけ?」
長「5年ぶりだよねってことじゃなかった?」
坂「いつも話しがそれるな(笑)」
井「その原因は確実に俺なんだけどね(笑)」
井「そして今回俺らもハイテクになっていかないといけないからさ。
3Dメガネというものをつくってみたんですけどもね。」
長「皆どうだった?」
井「
俺達ちゃんと飛び出てた?」
会場:
出てたー井「
出てた?よかったー。あれ俺ら袖から見てるからね?皆を」
会場:えー!!
長「見てるよー(笑)」
坂「結構見てるとね。皆面白いよ(笑)」
長「
皆同じメガネしててね(笑)中には、メガネをこう外したりして見比べてる人もいたりしてね(笑)」
井「面白いよね(笑)」
長「でも初日は大変だったんだよ?」
井「そうなんだよね。」
長「初日皆
オープニングだけで使うもんだと思ってたみたいでね」
井「そう。だからまた出して。って言うと、客席からエー!また出すのかよ!みたいな。もうバッグに閉まっちゃったよ!みたいなね」
長「めんどくせーな!的なブーイングが来ましたよね(笑)」
坂「まさかブーイングが来るとはおもってなかったよな(笑)」
井「ね(笑)ですから皆さん、
まだ使いますんで是非ともお手持ちになっておいてくださいね。」
長「文句があるならあの
クマちゃんに言ってくださいね(笑)」
井「そう。あの
クマちゃんが言ってるんだからね。でも、皆知ってる?あのキャラクター?」
会場:ちらほらと
アルバムー井「そう。
スーパーヒーローズっていうアルバムにも出てるんだよ?結構長い付き合いなんだよね。」
会場:へー
井「俺らがさ、なんかしようか?っていって、ちょっと
あのクマちゃんって動かすことできますか?って聞いたら動くって言うからさ(笑)」
で、確かこのときだったと思うんだけど、イノッチがベルトに手をやってたのね。
それをうけて。
長「うわ!びっくりした!ズボンの中に手いれてるかと思った。ベルトか…」
井「ベルトだよ!いくらなんでもそこまでリラックスしねーよ!」
坂「そうだよ。いくらなんでも…ここはねーよ(笑)」
井「ベルトに手おいてたらカッコいいかなーと思ってやってたんだよ。」
坂「やんないよ。井ノ原は絶対やらないよな。」
長「なんか…(笑)振りっぽいよね…(笑)」
井「振んなよー(笑)やんないよ(笑)」
坂「そうだよな。いくらなんでもそこまではやんないよ。多分(笑)」
井「家だったらするかもしれないけどやらない!」
長「このMCではやらないということで…」
井「このMCではってなんだよ(笑)これからもしません!」
このときの坂本君の楽しそうなことといったら(笑)
やれ!やれ!という長野&坂本の無言のアイコンタクトが激しかったです(笑)
んでなんかの時に、
井「なんちゃってな」
って言ったんですよ。
それがえらいツボにはまったみたいで、何回も言ってました。
そして、長野君にもう1回いってっていわれて、そのなんちゃってな。のあとに言った言葉を2回繰り返したりしてました。(この言葉が思い出せないんですよねー…)
そして、(ちょっとネタバレの危険があるかも)
井「さ、続いてはトニセンのコンサートでは毎回長野君がもし〜だったらっていうことで、もし我侭な大御所演歌歌手だったら〜みたいなことをやってるんです。
っていうのも長野君に、我侭とか大御所って言葉は似合わないじゃないですか」
坂「ちょっと待て(笑)大御所は別にいいんじゃないか?(笑)」
井「いや、でも僕らアイドルですからね。アイドルはいつでもフレッシュ。新人でいないといけない的なところがありますからね」
坂「確かにね」
井「いくら22年いようとも(笑)」
長「(笑)」
井「設定としては、長野君がその我侭な大御所演歌歌手で、俺と坂本君が付き人ということなんですけどもね。坂本君が先輩付き人ということで。」
長「昔やってたもんね」
坂「そう。東山君の付き人やってた。」
井「付き人手当てとか貰ってたよね(笑)」
会場:えー!
坂「…だって仕事だもん。俺の」
井「(笑)。まま、ね。それではこちらのVTRをどうぞ」
ってな感じだったですよ。小MCは。
で、上のどこに入るか忘れたのでここに書きますが、
井「俺らの衣装見てくださいよ。」
といって後ろを向く3人。3人の背中にはそれぞれ年齢が書かれています。
井「もう3人合わせたら100超えてますからね!」
坂「俺らもベテランになったなぁ(笑)」
という話もありました。
そして、本MC。(ここから少しの間MC前に歌う曲のネタバレがありますんで、気をつけてください)
(ネタバレ終わりも書いてますんで心配な方は飛ばしてください。)
歌い終わって。
井「はい。というわけで、V6の上のほうの3人の20th Centuryです!」
長&坂「どーもー」
井「それでは今から少しお話の方をしますので、皆さんお席に座っていただいて。それと客電もオンしていただきましょう!」
ファンが皆席に着いたところで。
井「今着てるのが、
今度の新曲の衣装となっております。」
長「ちょっとカッコイイよね。」
井「ウルフルズさんがね。トニセン風ディスコパンク的な感じで曲を作ってくださいまして。」
長「トータスさんが作ってくれたんですよね。」
井「だからホントねー、聞かない人はバカですよ(笑)」
坂「バカって(笑)」
井「なんちゃってな(笑)」
長「(笑)また言ったよ(笑)」
井「さっき受けたからまた言おうかと思って(笑)それで今度のCDにはさっき後ろで流れてたPVもついて来るんで。ちょっと暗くて見にくかったからね。」
長「そうですね。ちょっと暗かったもんね。」
井「家でね。ゆっくりと思う存分観て頂きたいと。」
長か坂「そして今度のPVはストーリーになってるんですよね。」
井「見所としては、坂本君の芝居とか。」
坂「最初なんでそんなところから出てくるんだ?って所から出てきますから(笑)」
井「で、俺らもね、一応意味を求めるわけですよ。それで監督に聞いたら、意味は無いって言われましたからね(笑)」
坂「いいですよねー(笑)」
井「そして長野君はね、やっぱり主役肌ですよね。」
坂「そう。PVでもフューチャーされてますからね。」
長「なぜか主役っぽくなっちゃったんだよねー(笑)あれ何でだろうね?」
井「あれは、コンウチ中に、監督が来て、今コンサートの打ち合わせやってて長野君が、
演出で演歌の大御所になるってやつをやってるんですよー。って言ったらね。監督がそれおもしろいじゃん!ってなって、じゃあ!ってことでなったんだよね。」
坂「PV録り終わってから、監督が、うん。問題作だ!って言ってましたからね(笑)」
井「(笑)監督自ら撮っといて、問題作かよ!ってね。。」
(ここからまたしばらくネタバレはないですよ)
井「でもあの監督初めてだったんだって。ジャニーズの人を撮るのが。」
会場:へー
坂「言ってたね〜。」
井か坂「そんで、俺らのPV撮ってその1週間後にカミセンのCMの監督したんだよね。エバラの。」
会場:えー!
井「マジみたいよ。それまで撮ったことなかったのに、立て続けにジャニーズってことでもすごいことなのにね。そのジャニーズでも同じグループの3人3人かよ。って感じですよね。」
長「それはすごいよねー」
坂「エバラでカミセンか…チッ(舌打ち)」
長「え?今の何ですか?舌打ちですか?」
井「舌打ちはどうなんですか?」
坂「だってさーなんかさー…」(とかブツクサ言ってます(笑))
井「今のチッっていうのは、チュッも含めたやつなんだよね?」
坂「そう。チュッも含めたやつなんです!」
そんな事を言ってると、イノッチが突如こけそうになり。
井「お!あっぶねぇ…」
坂「(笑)お前大丈夫か(笑)?」
井「今、自分の靴紐に引っかかっちゃって(笑)こけそうになっちゃった(笑)」
それで、イノッチが
長野君@演歌の大御所風の時みたいに、靴をん!って長野君に差し出して靴紐を結ばせようとします。
井「ちょ!さらに解くなよー!」
長「え?解いてないですよー」
とか言いながら2人でわきゃわきゃやっているのを見て
(この辺りでイノッチの生声も聞けました)
坂「皆さんー、この2人30超えてるんですよー」
井「(立ち上がって)ホントだよ!」
長「(笑)」
坂「井ノ原、チャック開いてるよ!」
井「え?嘘?」
坂「嘘だよ(笑)」
井「なんなんだよ(笑)おかしいと思ったんだよ!だってボタン?だもん。チャックねぇのに、わざわざ下向いちゃったじゃんか(笑)」
井「あ、そういえば昼間風呂であったよね?」(坂本君に)
坂「会ったね(笑)」
長「そうなの?」
井「今日俺が、ホテルのプールに行ってたの。そんで、サウナ行ったんだけどさ。その時誰もいなかったわけよ。だから、やった貸切じゃん!とか思って喜んでたの。そしてサウナから出てきたら誰か1人いるわけよ。なんだよ。せっかく貸切状態だったのに。とか思ってさー、ずっと背中向けて風呂入ってたの。んで、横目で早く出ろよって思ってたんだけど中々出なくてさー、だからもう出よって思ってバッてみたら坂本君がフーってやってたの。」
坂「そう、入ったらこいつが先にいたんだよ。」
井「だから、俺と坂本君の2人だけだったんだよね。」
坂「そ。2人占めだった。」
長「2人占めだったんだ(笑)」
坂「俺はね、コイツがいるって思ってなかったから、プカーって浮いてたんだよ。そしたら、コイツがいてさー」
長「へー(笑)」
井「せっかく2人揃ってたんだから長野君も来ればよかったのに」
長「サウナで3人集合って(笑)気持ち悪くない(笑)それ」
坂「確かにな(笑)」
井「でも長野君昼1人でどっか行ってたじゃない?」
長「うん。ご飯食べにね。」
井「何食べたの?」
長「昼は、天ぷら食べに行ってた。1人で。」
井「うそ!天ぷら?」
長「え?何食べたの?」
井「俺、天ぷらそば(かうどん)(笑)そんで、神社めぐりしてきた」
長「マジで!?俺は、天ぷら食べて。行きはタクシーで1000円ぐらいしたところを帰りは歩いて帰ってきましたよ。だから、天神のロフトとか。三越の前とか歩いたんだよ?」
会場:えー!!!
(一応説明しますと、ロフトや三越のあるとおりは物凄く人通りの激しい場所です。)
井「えーどっか歩いたってだけで、こんな驚かれるんだったら俺もどっか歩いとけばよかったよ(笑)」
長「でもね。場所が全然わかんなくなっちゃってマップあるじゃん?コンビニに。だからコンビニよってマップみて帰ってきました(笑)」
井「マジで(笑)俺は初めからそうなるだろうと思って、ホテルの人に地図もらっていったよ(笑)でも、俺はタクシー呼んで、初めクシダ神社行って、ハコザキ宮行って。砂利のところをわーって歩いてました(笑)」
長「で、その時坂本君は何やってたの?」
坂「俺はホテルの目の前の川に行ってた。リバーサイドに。」
井「なんで(笑)?」
坂「やることがなかったんだよ。あ、でもその後スポーツジム行ってましたね。ただ、俺がずっと運動してる間ずっとスタッフ2人が待ってんのよ。んで終わると、水どうぞって持ってきてくれてさ。」
井「誰もいないから?」
坂「そう。で、俺って声出しながらやるじゃん?んぁ!とかさ。だからすっげぇ気まずかった。」
井「坂本君声出しながらだもんね(笑)」
長「そう。この人すぐ分かるの。俺坂本君と同じジムに行ってるんだけど。そのジムって所が地下1階にあって。その階段降りて行ってる時にわかるもんね。あ、今日坂本君来てる。って。」
坂「そんな大きくないだろ!」
長「(そのジムの)大きさがちょうどこのステージの端から端ぐらいまでなんだけど、ホントに分かるの。」
坂「おい。それは言いすぎだろ(笑)」
長「いやだって、岡田も言ってたよ。坂本君は声で分かるって。あ、岡田も同じジムなんですよ」
会場:へー
井「いいなー(笑)俺も声で分かりたい(笑)」
坂「何言ってんだよ(笑)」
井「いいじゃん。なんかさー。俺も前はそこのジム行ってたんだけどねー。もうやめちゃったんだよね(笑)」
長「で、なんの話してたんですかね(笑)」
井「何の話だっけ(笑)?でも俺話しながらその順を振り返ってくのが好きなのよ。今までだと、新曲PVの話して、俺の靴紐が解けて(笑)、で、今日の昼なにしてた?ってなって坂本君のジムの話したよね」
会場:(覚えててすごいねー的な)歓声
井「ま、こうやって話がずれていく原因は俺なんだけどね。なんちゃってな(笑)。」
長・坂・会場:(笑)
井「でもホント今回福岡を満喫してますよね。」
長「そうですよね。いつも来ても時間があることがないからね。」
井「V6の時は日帰りってパターンが多いからね。こんなゆっくりできないんですよね。」
長「テレビも出れないしね。」
井「そうだよね。昨日テレビ出演したあと、何してた?俺と坂本君は一緒にご飯食べてたけど。」
長「僕はご飯食べ行ってました。知り合いいるからね。お寿司たべてもつ鍋食べました」
会場:えー
長「悪いですか?」
坂「なぁ、メインはどっちなの?」
長「メインは両方ですよ」
井「え?そういう時はどうなの?セーブするの?」
長「そりゃあいっぱいいっぱいは食べないですよ。お寿司少し食べて、次どうする?って話になって、じゃあこの辺りにもつ鍋あるんで行きますか。みたいな。いつもやってますよ。」
井「それがすごいよね。俺ら1件行ったらもう満腹だよね」
坂「満腹っつーかベロベロな(笑)でも長野と飯食いにいくと絶対2件は行くんだよ。」
長「そう。それが分かってるからなのか、広島でちょっと渋ってたからね(笑)」
坂「お好み焼きたべてその後行こうって言うんだぜ?」
長「車降りて行こうよって言ったら、俺お腹いっぱいだよーとか言ってめちゃめちゃ渋ってね(笑)」
井「それで結局食べたの?」
坂「食べた。ラーメン(笑)」
井「坂本君、長野君といれば太れるんじゃない?やせてるからあんま食べないじゃん。」
長「そうかもね(笑)」
坂「でもあんだけ食べて、太ってないもんね。」
井「そうなんだよね。この人の場合食いながら腹筋してんだよね(笑)」
長「帰り歩いたりとかね(笑)」
井「あと、食べに行った店でカウンターの下で足で蹴るのはやめたほうがいいよ。お店の人ビックリするよ。けいれん?って(笑)今度皆にも見てもらおうよ。」
長「撮る時は言ってよ(笑)」
(ここから少し演出上のネタバレがあります。曲名はありませんが念のため)
井「さっきから言ってますけど、久しぶりじゃないですか。色々と懐かしい瞬間とかありますよね。マイクスタンドのシャキーンってやつとかね」(ライブイのマイクスタンドが光るやつを思い出していただければ…)
坂「あれも今はあー…あれか…みたいな反応ですけどね。あー飛んだ飛んだーみたいなね。」
井「これ世紀の発明だったんだからね!発明した当時は俺らすげーって思ってたんだけどね。」
長「後輩誰もやんなかったっていうね(笑)」
井「だってマイクスタンドが取れて、曲がるって凄いことですよ!」
坂「10年前はすごかったんだよな。それがな。」
井「でもなんで俺らこんなマイクスタンドに拘ってんだろうね(笑)」
坂「それは…サンチェが執着してたからだよ。」
井「あーそうなんだ(笑)」
坂「そうだよ。あの人がめちゃくちゃ執着してたんだよ(笑)」
井「でも色々やりましたよね。」
長「1回、マイクスタンドが取れてそこがタコ糸になっててそれが伸びて、Jrと一緒に縄跳びするってのもありましたよね(笑)」
井「あーあったね(笑)」
長「でも、タコ糸が上手く取れなかったりで大変だったんだよね(笑)」
坂「それをV6のコンサートでやったらお客さんが物凄い軽蔑の目で見てきてね(笑)」
井「そこまでやるのか(笑)と。」
坂「今はないよね(笑)」
そして次のコーナーのための準備中。
MADの人達に元気?とかイノッチが話しかけてました。
それで。
長「
ねぇ。なんか楽譜のところに変なポスターが挟まってんだけど(笑)」
井「ホントだ。なんだこれ?」
会場:何?
坂「え?知りたい?キャ○クラのチラシ」
長「キャバ○ラ?俺、ホス○クラブ」
井「俺、ボトル半額って書いてある」
会場:(笑)
坂「20時からは8000円。ラストは9000円って書いてます。どうだろう?」
井「それでは、この後歌うんですが、その時に会場から1名間近で見れる人をくじ引きで決めたいと思います。」
長「皆チャンスありますからね。2階席、3階席の人も油断しないでくださいね。前は2階席の人が当たりましたからね。」
井「それではお願いします」
長「今日は、なんと、すごい!3階席の方です。3階○○列○○番の方です」(個人情報なので伏せます)
井「いる?あ!いたいた!じゃあこちらに来てください。」
長「すごいねー。3階席出ちゃいましたね〜」
坂「これ時間かかるよね(笑)」
井「その間俺らで繋ぎましょうよ。」
坂「帰っちゃう?」
長「俺らだけじゃなくて皆も帰るの。」
井「ビックリするだろうね(笑)だから、今度からロープつけとけばいいんじゃない?」
長「マットつけて(笑)」
井「バーっときてもらえれば早いよ(笑)」
坂「それは危ないからダメだよ(笑)」
井「やっぱ危ないよね(笑)あ!来た来た!こちらの高級ソファへどうぞ!」
長「お名前は?」
女性「○○です」
井「○○さん。」
長「どちらから来られたんですか?」
女性「佐賀です。」
長「佐賀からですって。」
井「あーわざわざ…」
長「ここに来てもらった方皆さんに聞いてるんですけど、誰のファンですか?」
女性「イノッチです」
言われた瞬間ガッツポーズしてました。で、坂本君はそれ見て笑ってました。
井「今のところ2票入りました。」
長「えっとですね。普通に見ていただけじゃなんなんでね。○○さんにも一緒に踊ってもらいたいと思います。いわばソロダンスですね。」
女性は首を横に振って嫌がってます。
長「いやいや、振りは僕が教えますんで。簡単な踊りですから大丈夫ですよ?ね。」
井「おねがいしますよー」
それでも首を横に振ってると…
井「踊ってくれるって?」
長「すごくやりたい!と言ってます!」
で、その女性に対し
長「付き合ってください!」
と。半ば強引に行く長野君(笑)
で、ボックスやって右にソイヤ!ソイヤ!の振りをやってくださいと言ってると…
坂「最後こうやってね」
と、腰を落として右手を前に突き出すポーズ…応援団がよくやってるポーズです
をご希望。
長「坂本君好きなんだよね」
で、通して1回踊ってみて。それを見て、
長「出来る!」
井「いい子!大丈夫!」
坂「この子は大丈夫だ!」
井「それではしっとりとした曲です。」
と歌って無事に踊りきると…
長「上手だった!」
井「ダンサーになれるよ!」
坂「この子はよかった!」
と3人と握手して帰っていかれました。
女性が帰っている間には…
坂「どうする?帰り着いたときにはもう曲が終わってたら(笑)」
井「サライみたいな感じで、歌い終わるまでに帰ってもらえればいいんじゃないですか(笑)?」
といってましたけど、女性は無事帰りつけたみたいです。
というわけで、以上MCレポは終わりです。
また思い出したらつけたししますけども。
雰囲気だけでも楽しんでいただけたら、福岡公演はこんな感じだったのか、と思っていただけたら幸いでございます。
こんな長文に長々をお付き合いいただきまして、本当にありがとうございましたm(_)m